2018.07.31

【高嶺の花】石原さとみ&峯田和伸のキスシーンで着ていた衣装情報

PRESS NEWS


高嶺の花 日テレ 7月25日(水)放送分 

もも(石原さとみ)と(直人)峯田和伸のキスシーンで峯田和伸さんにMAISON TOKYO(メゾントウキョウ)の服を衣装として着用して頂きました。

第三話での重要なシーンでの着用なので見逃してしまった方も要チェックです!

ストーリー 

直人(峯田和伸)は未だ失恋の傷が癒えないもも(石原さとみ)に、母・節子(十朱幸代)が亡き父との甘い思い出を直人に語ることで立ち直った経験を引き合いに、ももにも「別れの痛みを忘れるのではなくチョコレートでくるめばいい」と告げて、元カレとの思い出話を好きなだけ語ってほしいと提案する。

だが、心を慰めたいという直人の思いをよそに、ももは怒って帰ってしまう。ももがなぜ怒ったのかわからない直人だったが、秋保(髙橋ひかる)は、それは直人に気があるからだとアドバイスした。

そんな中、ももは雑誌の取材を受ける。すると取材の場に、突然龍一(千葉雄大)が現れた。取材は、ももの知らないところで、龍一がセッティングしたものだったのだ。

付き添っていたなな(芳根京子)が止めるのも聞かず、ももは初対面の龍一と連絡先を交換する。

その夜、もものもとに吉池(三浦貴大)が訪ねてくる。ももは吉池から、ある物を渡された。それは、吉池の妻・真由美(西原亜希)が隠し持っていた月島流の免状だった。

真由美が月島の関係者だったと知り、激しく動揺するもも。彼女が吉池を誘惑したのは、ももの結婚を壊したい、誰かの策略だったのではないか……?

直人はキャバクラにももを訪ね、怒らせたことを謝ってデートに誘う。しかし、心ここにあらずのももは、直人を罵倒して――。

公式ページより:https://www.ntv.co.jp/takanenohana/story/3.html

色々な意味で話題になったキスシーン 

石原さとみさんと峯田和伸さんのドラマ内でのキスシーンはネット上で大きな反響を呼んでいます。
しかし反響の内容は賛否両論で、いろいろな意見が飛び交っていました。
着になる方は「高嶺の花 キスシーン」で検索していてください。

峯田和伸さんはご存知【銀杏BOYS】で活動している歌手で、個性的な顔立ちと相まって歌っている姿はとても様になります。

今回はネット上で色々な意見が有りましたが、役として適役過ぎたのでは無いでしょうか。

絵力というか、とにかく画面内での存在感が凄い。

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